イベント情報

     読者プレゼントもあります。ご応募ください。 開催日順に掲載しております。


大阪南港ATCホール

 日本初上陸!アメリカ発の巨大昆虫ロボットが

大阪ATCに大集結!

学んで!触れて!撮れて!遊べる!アドベンチャー

 

マンダイプレゼンツ

「とびだせ!昆虫だいぼうけん」

 

7月23日(火)~9月1日(日)

 

ヘラクレスオオカブト

 

とびだせ!昆虫だいぼうけん実行委員会は、2019年7月23日(火)から9月1日(日)までの期間、日本初上陸となる「とびだせ!昆虫だいぼうけん」を大阪南港ATCホールにて開催します。本展は、アメリカ発を含む昆虫ロボット11体や、乗って写真が撮れる昆虫3体、計14体の昆虫が登場します。子供たちにとって好奇心をグイグイと刺激する存在の昆虫の不思議に迫った、学んで!触れて!撮れて!学べる!アドベンチャー!この夏だけの昆虫目線を体験しよう!昆虫に乗って写真が撮れる写真スポットや、昆虫標本・昆虫化石の展示コーナー、実際に昆虫採集ができるふれあいコーナーの他、昆虫気分が味わえるアトラクション体験など、とびだす!?オリジナル体験型昆虫展。なぜカブトムシ、クワガタ、カマキリ、アゲハチョウはこんなに大きいの?どんなものを食べてるの?からだの模様はどんな色?どんな鳴き方をするの?昆虫のクセって?昆虫の特性って?昆虫たちにはたくさんのひみつがあるぞ。さあ、巨大な昆虫の森へ探検しに行こう!

 

昆虫巨大ロボット

(タランチュラ)

Billings Production,Inc.

昆虫巨大ロボット

(バッタ)

Billings Production,Inc.



 

■会期

2019年7月23日(火)~9月1日(日)

 

■開館時間

9:30~16:30  ※入場は16:00まで

 

■観覧料

一般1,500円 3歳~中学生900円

※2歳以下無料

 

■会場

大阪南港ATCホール

〒546-0034 大阪市住之江区南港北2-1-10

電話:06-6697-6221  

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4  

 「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

大阪市立自然史博物館

 

特別展「昆虫」

 

7月13日(土)~9月29日(日)

 

 

 大阪市立自然史博物館では、今年7月13(土)より特別展「昆虫」を開催いたします。昨年開催された国立科学博物館(東京・上野)では、44万3,596人が来場し話題となりました。

 昆虫の起源は4億8000万年前、その種類は名付けられているものだけでも100万種にのぼります。

本展は世界で収集された多数の標本や展示演出で、昆虫の驚くべき世界を紹介します。全長約2メートルの巨大模型で昆虫の体の仕組みを紹介するコーナーも見どころの一つ。昆虫の採集方法や標本の作り方についても、プロが実際に使っている道具や、実際の映像などを用いてわかりやすく紹介しています。夏休みにファミリーで楽しみながら、学んでいただける展覧会です。

昆虫に親しむ活動全般を意味する「昆活」をキャッチコピーに広報展開していきます。

 

昆活マイスター(オフィシャルサポーター)

音声ガイド出演 香川輝之 / 俳優

 

国立科学博物館での展示イメージ▶

 

 

■会期

7月13日(土)~9月29日(日)

 

■開館時間

9:30~17:00  ※入場は16:30まで

 

■休館日

8月19日(月)、26日(月)

9月2日(月)、9日(月)、17日(火)、24日(火)

 

■観覧料

一般1,400円 大学・高校生800円

※中学生以下無料

   ※特別展入場料で、自然史博物館常設展も入場可

 

■会場

大阪市立自然史博物館 

ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)(大阪・長居公園内)

〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23

電話:06-6697-6221   

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4  

 「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

大阪市立美術館

◀葛飾北斎「冨嶽三十六景 凱風快晴」 天保2-4年(1831-33)頃

 

メアリー・エインズワース

 

浮世絵コレクション

 

初期浮世絵から北斎・広重まで

 

8月10日(土)~9月29日(日)

 

 本展は、明治期に来日したアメリカ人女性メアリー・エインズワースが収集した「珠玉の浮世絵コレクション」を紹介します。六大浮世絵師「春信、清長、歌麿、写楽、北斎、広重」の優品に加え、菱川師宣らによる貴重な初期浮世絵や人気の歌川国芳による錦絵など、200点を一同に展示します。現地での作品調査をもとに、その全容を日本に紹介する「初めての里帰り展」です。

 

喜多川歌麿「九月九日 重陽」

 享和(1801-04)頃 

 

 

■会期

2019年8月10日(土)~9月29日(日)

 

■開館時間

9:30~17:00  ※入館は閉館の30分前まで

 

■休館日

月曜日(祝休日の場合は開館、翌火曜日休館。ただし8月13日(火)は開館)

※災害などにより臨時で休館となる場合があります。

 

■観覧料

一般1,400(1,200)円 大学・高校生1,000(800)円

※( )内は前売り、20人以上の団体料金

 

■会場

大阪市立美術館

〒543-0063 大阪市天王寺区茶臼山町1-82(天王寺公園内)

電話:06-6231-4426 

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4  

 「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

あべのハルカス美術館

《出現》 ギュスターヴ・モロー 1876年頃
ギュスターヴ・モロー美術館

Photo©RMN-Grand Palais/René-Gabriel Ojéda/distributed by AMF

 

 

 

ギュスターヴ・モロー展

サロメと宿命の女たち

 

 

7月13日(土)~ 9月23日(月・祝)

 

19世紀末フランスに花開いた象徴主義の巨匠、ギュスターヴ・モロー(1826-1898)は、神話や聖書をテーマにした魅惑的な女性像で知られます。なかでも、新約聖書などに伝わる「サロメ」を描いた作品は、世紀末ファム・ファタル(宿命の女性)のイメージ形成に影響を与えました。
本展ではパリのモロー美術館の全面協力のもと、身近な女性たちからファム・ファタルまで、モローの多様な女性像を紹介し、その創造の原点に迫ります。

 

 

 

 

 

 

《トロイアの城壁に立つヘレネ》

Photo©RMN-Grand Palais/René-Gabriel Ojéda/distributed by AMF

 

 

■開催時間

10:00~18:00
※展覧会開催中の火~金(祝日を除く)10:00~20:00

 ■休館日

7月29日(月)、8月5日(月)

■入館料

当日 団体※団体は15名様以上

一般(18歳以上) 1,500円 1,300円 
大高生 1,100円 900円 
小中生 500円 300円

 

あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F 
06-4399-9050

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4  

 「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

姫路市立美術館

フランセスク・マスリエラ《1882 年の冬》1882年|油彩・カンヴァス|カタルーニャ美術館© Museu Nacional d’Art de Catalunya Barcelona (2019)

 

 

奇蹟の芸術都市

バルセロナ展

カタルーニャ近代美術の精華

 

 629日(土)~91日(日)

 

 

本展では、スペイン・カタルーニャ自治州の州都であるバルセロナの芸術文化を特集。バルセロナの近代化を促進させた1859年の「都市計画」の誕生から、1936年から1939年のスペイン内戦に至るまでの約80年間を作品を通して探ります。

アントニ・ガウディ、ドゥメナク・イ・ムンタネー、プッチ・イ・カダファルクといった建築家をはじめ、ラモン・カザス、サンティアゴ・ルシニョル、パブロ・ピカソ、ジュアン・ミロ、サルバドール・ダリなどカタルーニャが育んだ画家らの作品が集結。彫刻や家具、宝飾品、図面など様々なジャンルの作品を展示しています。

 

 

 

 

 

ジュアン・リモーナ|《読書》1891年|

油彩・カンヴァス|カタルーニャ美術館©

Museu Nacional d’Art de Catalunya, Barcelona (2019)

 

 ■会期

2019年6月29日(土)~9月1日(日)

■開館時間

10:00~17:00  ※入館は16:30まで

■休館日

月曜日(ただし7/15、8/12は開館)、7/16(火)、8/13(火)

■観覧料

一般1,200(900)円 大学・高校生600(400)円 中学・小学生200(100)円

※( )内は前売り、20人以上の団体料金

※本展入場券で常設展示室もご覧いただけます。

■会場

 

姫路市立美術館

〒670-0012 姫路市本町68-25

電話:079-222-2288

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4  

 「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

中之島香雪美術館

 

茶席を彩る

 

中国やきもの

 

 2019年8月4日(日)迄

 

中之島香雪美術館は、2018年3月に香雪美術館(神戸市東灘区御影)の分館として開館しました。朝日新聞社の創業者である村山龍平(りょうへい・1850~1933)が収集した、日本と東アジアの古い美術品を公開しています。

 

■展覧会概要     

 

村山は、美術品を収集し茶の湯に傾倒していくなかで、茶会で使用するための茶器や懐石道具を集めました。このなかには、鎌倉時代から近代にかけて日本へもたらされた中国陶磁が、少なからず含まれていることから、村山コレクションの中国陶磁は、中世から連綿と続いた貿易陶磁史の縮図とも言えます。本展では、室町時代に舶来の茶器として珍重された天目(てんもく)茶碗や青磁の花瓶、明時代末期の景徳鎮窯で制作された「古染付(こそめつけ)」「祥端(しょんずい)」と呼ばれる鉢や皿など、茶席に彩(いろどり)を添える中国陶磁約100点を一同に紹介します。

 

■会期

 

2019年5月25日(土)~8月4日(日)

 

■開館時間

 

10:00~17:00  ※入館は16:30まで

 

■休館日

 

月曜日(祝日の場合は翌火曜日)

 

■観覧料

一般900(700)円 大学・高校生500(350)円 中学・小学生200(100)円

※( )内は20名以上の団体料金

 

■会場

中之島香雪美術館

〒530-0005 大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4F

電話:06-6210-3766  

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4  

 「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

京都国立近代美術館

トルコ至宝展

 チューリップの宮殿 トプカプの美

 

 2019年6月14日(金)~7月28日(日)

 

 

オスマン帝国の栄華を今に伝える至宝約170点がトプカプ宮殿博物館から来日!

チューリップがあしらわれた宝飾品などを通して、悠久の歴史と多様な文化が育んだ華麗な美をご紹介します。

オスマン帝国のスルタンと日本の皇室の交流を示す品々のほか、明治期の日本美術品の里帰りをさせるなど、同国の友好関係にも光をあてます。

 

≪宝飾手鏡≫ 16世紀末 トプカプ宮殿博物館蔵

 

■開館時間

9:30~17:00  ※金曜日、土曜日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)

 

■休館日

月曜日(月曜日が休日に当たる場合は、翌日が休館)

 

■会場

京都国立近代美術館

〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町26-1

電話:075-761-4111

 

■観覧料

一般1,500円 大学生1,100円 高校生600円

夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00~20:00)

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4   「ハロードクターWEB]プレゼント担当係

あべのハルカス美術館

クマのプーさん展

◀ 「ながいあいだ、三人はだまって、下を流れてゆく川をながめていました」、

『プー横丁にたった家』第6章、E.H.シェパード、鉛筆画、1928年、ジェームス・デュボース・コレクション © The Shepard Trust

 2019年4月27日(土)~6月30日(日)

 

 この展覧会は、著者A.A.ミルンと挿絵を担当したE.H.シェパードの貴重な作品とともに、英国・ヴィクトリア&アルバート博物館をはじめ各国から集めた資料を公開。世界中で愛される「プーさん」のすべてを紹介します。

 

■開館時間

火~金/10:00~20:00  月土日祝/10:00~18:00

(入館は閉館の30分前まで)

 

■休館日

5月13日、5月20日、5月27日の各月曜日

 

■会場

あべのハルカス美術館

〒545-6016 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階

電話:06-4399-9050

 

■観覧料

一般1,500円 大学生・高校生1,100円 中学生・小学生500円

 

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4   「ハロードクターWEB]プレゼント担当係 

グランフロント大阪

スヌーピーミュージアム展

 

©Peanuts Worldwide LLC

 

2019年4月13日(土)~6月16日(日)

 

東京・六本木のスヌーピーミュージアムで開かれた5回の展覧会をぎゅっと凝縮した、とっておきの機会です。2年半の間に展示された、シュルツ美術館の貴重な原画作品やスケッチ、ヴィンテージ・グッズなどから、選りすぐりの約200点を大阪で展示します。

 

■開館時間

10:00~20:00

※4月30日をのぞく火曜日は17:00まで

 (入場は閉場の30分前まで)

 

■休館日

会期中無休

 

■会場

グランフロント大阪北館

ナレッジキャピタル イベントラボ

 

〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪北館

電話:0570-200-888

 

■観覧料

当日券:一般1,600円 大学生1,300円 中・高校生1,000円 4歳~小学生600円 

平日当日券:一般1,400円 大学生1,100円 中・高校生900円 4歳~小学生500円 

    

※愛読者プレゼント 5組10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4   「ハロードクターWEB]プレゼント担当係 

大恐竜展

なんばに大恐竜襲来!

 

大恐竜展inなんば

 

~よみがえる地球の絶対王者~

トリケラトプスを襲うティラノサウルス(復元画:月本佳代美)▶

 

 

 

 

 

 

大阪のど真ん中に恐竜が出現!

全長12mを超えるティラノサウルスのロボットや貴重な全身復元骨格を紹介。

最新の研究に基づき謎に満ちた恐竜の姿にせまります!

 

 子供から大人まで、私たちの心をつかんで離さない「恐竜」。1億6000万以上という長い時代、地球の絶対王者であった恐竜は、唯一の手がかりである「化石」を元に、発掘、調査、研究というプロセスを経ることで、その謎に満ちた姿が少しずつ明らかになってきました。最新の研究では、「鳥類は恐竜の子孫」であることが分かりつつありますが、まだまだ未解明の部分も多く、私たちの興味が尽きることはありません。本展では、恐竜の姿を復元したロボットや全身復元骨格などを通して、恐竜の誕生から絶滅まで、時代を追って恐竜の姿を

紹介。これほどの長きにわたり繁栄し続けた恐竜の謎について、最新研究を踏まえて紹介します。

ティラノサウルスのロボット(©ココロ)(1)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見所は満載です。

  【1】全長12メートルのティラノサウルスロボット!

  【2】ティラノサウルス・ディプロドクスの全復元骨格登場!

  【3】生体復元模型に加え、触れる化石や恐竜のウンチ化石も!

 

 ■会期

2019年4月20日(土)~5月19日(日) ※会期中無休

 

■開館時間

11:00~18:00  ※土日祝休日は午後10:00開館(入館は閉館の30分前まで)

 

■観覧料

一般・大学生・高校生 1、200円 子ども(3歳~中学生)600円

※障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料(要証明)

 

■会場

なんばスカイオ7F コンベンションホール

〒542-0076 大阪市中央区難波5-1-60

電話:06-6644-1081 

 

※愛読者プレゼント 招待券 5組 10名様
ハガキに、①希望展覧会名 ②ご住所 ③お名前 ④年齢 ⑤性別 ⑥趣味・興味のあるものを、記入して下記にお送りください。
宛先:〒530-0016 大阪市北区中崎2-2-4   「ハロードクターWEB]プレゼント担当係